| ●抗菌薬投与に関連するアナフィラキシー対策のガイドライン(2004年版) 改訂 日本化学療法学会誌 52(10):584-590, 2004 |
○ |
| ●急性中毒の標準治療(日本中毒学会) |
|
| ●急性中毒標準診療ガイド 2008 (日本中毒学会) |
QV 600 Nc |
| ●CRCテキストブック : 日本臨床薬理学会CRCのための研修ガイドライン準拠 2版 2007
(日本臨床薬理学会) |
QV 21 Ni |
| TOP <HOME |
| 臨床病理 所蔵 |
| ●臨床検査のガイドライン JSLM 2009 : 検査値アプローチ・症候・疾患・検査の評価法 (日本臨床検査医学会ガイドライン作成委員会) |
QY 4 Gu |
| ●POCT ガイドライン 第2版 2008.9 (日本臨床検査自動化学会) 日本臨床検査自動化学会会誌 33:Suppl.2,1-123,2008 |
○ |
| ●標準採血法ガイドライン : GP4-A2 approved guideline (日本臨床検査標準協議会(JCCLS)標準採血法検討委員会) (付CD-ROM) |
QY 25 Gu |
| ●臨床検査のガイドライン2005/2006 症候編・疾患編・検査編 |
QY 4-Gu |
| ●医療における遺伝学的検査・診断に関するガイドライン 2011.2 日本医学会 |
|
| ●肝機能検査 : 日本消化器病学会ガイドライン準拠 2007 (虎の門病院肝機能検査研究グループ) |
QY 147 To |
| ●呼吸器細胞診実施ガイドライン 日本臨床細胞学会雑誌46(6)@-IIB,2007 |
○ |
| TOP <HOME |
| 病理 所蔵 |
| ◆日本癌治療学会 ガイドライン がん診療ガイドライン |
|
| ●科学的根拠に基づくがん検診 推進のページ (国立がんセンターがん予防・検診研究センター) |
|
| 抗癌剤 |
| ●抗癌剤併用探索的試験ガイドライン (日本癌治療学会) Int J Clin Oncol 9(s) 2004 |
○ |
| ●抗がん剤適正使用のガイドライン (日本癌治療学会) Int J Clin Oncol 9(s2)
2004 |
○ |
| ●抗がん剤適正使用ガイドライン (日本小児がん学会) 小児がん 42:307-384,2005 |
○ |
| ●抗がん剤適正使用ガイドライン (抗がん剤適正使用ガイドライン作成委員会) |
|
| ●抗悪性腫瘍薬の臨床評価方法に関するガイドライン(改訂) (2005年11月) |
|
| ●抗悪性腫瘍薬の非臨床評価に関するガイドラインについて 2010.6 (厚生労働省医薬食品局) |
|
| その他 |
| ●原発不明がん診療ガイドライン 2010 (日本臨床腫瘍学会) |
QZ 202 Gu |
| ●がん患者の消化器症状の緩和に関するガイドライン 2011年版 (日本緩和医療学会緩和医療ガイドライン作成委員会) |
QZ 266 Gu |
| ●がん患者の呼吸器症状の緩和に関するガイドライン 2011年版 (日本緩和医療学会緩和医療ガイドライン作成委員会) |
QZ 266 Gu |
| ●Evidence‐Based Medicineに則ったがん疼痛治療ガイドライン 2002 (日本緩和医療学会がん疼痛治療ガイドライン作成委員会) |
QZ 266 Gu |
| ●がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2010年版 |
QZ 267 Gu |
| ●小児がん診療ガイドライン 2011年版 (日本小児がん学会) |
QZ 275 Gu |
| ●American Cancer Society Guidelines on Nutrition and Physical Activity for
cancer prevention: reducing the risk of cancer with healthy food choices
and physical activity.(癌予防のための栄養・運動のガイドライン) ACS(America Cancer Society) CA:A Cancer J Clinicians 56:254-281,2006 |
|
| ●発熱性好中球減少症とその対策 日本の治療ガイドライン 癌の臨床 51:767-773,2005 |
○ |
| ●多発性骨髄腫に対するサリドマイド適正使用ガイドライン(日本臨床血液学会 平成15・16年度 厚生労働省関係学会医薬品等適正使用推進事業) |
|
| ●フローサイトメトリーによるCD34陽性細胞検出に関するガイドライン 日本臨床検査標準協議会会誌 22(1):18-30,2007 |
○ |
| ●Use of Epoetin and Darbepoetin in Patients With Cancer: 2007 American Society of Clinical Oncology/American Society of Hematology Clinical Practice Guideline Update.(がん患者の化学療法性貧血治療) J Clin Oncol 26(1): 132-149,2008 |
○ |
| TOP <HOME |
| 医学一般 所蔵 |
| ◆日本東洋医学会 ガイドライン |
|
| ◆日本緩和医療学会 ガイドライン |
|
| 医療機器 |
| ●医療機器管理に関するガイドライン (日本臨床衛生検査技師会 個人情報保護ガイドライン第4集) |
|
| ●医療機器の保守点検に関する計画の策定及び保守点検の適切な実施に関する指針
ver1.02 2007 |
|
| ●医療機器開発ガイドライン策定事業 (経済産業省) |
|
| ●「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン 2010 (日本リハビリテーション工学協会) |
|
| 終末期医療 |
| ●終末期医療の決定プロセスに関するガイドライン 2007.5 (厚生労働省) |
|
| ●がん補完代替医療ガイドライン 第1版 2009.2 (日本緩和医療学会) |
|
| ●グランドデザイン2007-国民が安心できる最善の医療を目指して-各論 (日本医師会) (終末期医療について記述あり) |
|
| ●グランドデザイン2007-国民が安心できる最善の医療を目指して-各論 Q&A (日本医師会) |
|
| ●終末期医療のガイドライン 2007 「グランドデザイン2007−国民が安心できる最善の医療を目指してー各論2007年8月発行より抜粋」
日本医師会雑誌 136(10),2008 |
○ |
| ●救急医療における終末期医療に関する提言(ガイドライン) 2007 (日本救急医学会) |
|
| ●自殺未遂患者への対応 救急外来(ER)・救急科・救命救急センターのスタッフのための手引き 2009 (厚生労働省) |
|
| ●Evidence-based interventions to improve the palliative care of pain, dyspnea, and depression at the end of life: a clinical practice guideline from the American College of Physicians.Ann Intern Med.15;148(2):141-6,2008 (終末期医療) |
|
| その他 |
| ●新医師臨床研修制度における指導ガイドライン 2006 (厚生労働科学研究費補助金医療技術評価総合研究事業) |
|
| ●臨床研究に関する倫理指針 2008 (厚生労働省) |
|
| ●医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第4.1版 2010.2 (厚生労働省) |
|
| ●医療における遺伝学的検査・診断に関するガイドライン (日本医学会) 日本遺伝カウンセリング学会誌 32(1)67-78,2011 |
○ |
| ●染色体・FISH・遺伝子検査の「学会勧告法」 2010 (日本染色体遺伝子検査学会標準化精度管理委員会) |
|
| ●ヒト幹細胞を用いる臨床研究に関する指針 2010.11(厚生労働省) |
|
| ●健康診査の健康項目 Minds参照 |
|
| ●人間ドック成績判定及び事後指導に関するガイドライン作成委員会報告 [2002版改訂] 2008 (日本人間ドック学会) |
|
| ●抗疲労臨床評価ガイドライン 2008 (日本疲労学会) |
|
| ●異状死ガイドライン 1994 (日本法医学会) |
|
| ●「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン) 2010一部改正 (社)日本臓器移植ネットワーク |
|
| TOP <HOME |
| 臨床医学 所蔵 |
| 救急医学 |
| ●わが国の新しい救急蘇生ガイドライン(骨子) (日本救急医療財団) |
|
| ●JRC(日本版)ガイドライン2010(ドラフト版) 一次救命処置(BLS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団) |
|
| ●JRC(日本版)ガイドライン2010(ドラフト版) 成人の二次救命処置(ALS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団) |
|
| ●JRC(日本版)ガイドライン2010(ドラフト版) 小児の蘇生(PBLS、PALS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団) |
|
| ●JRC(日本版)ガイドライン2010(ドラフト版) 新生児の蘇 生(NCPR) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団) |
|
| ●JRC(日本版)ガイドライン2010(ドラフト版) 急性冠症候群(ACS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団) |
|
| ●JRC(日本版)ガイドライン2010(ドラフト版) 教育と普及のための方策 (日本蘇生協議会、日本救急医療財団) |
|
| ●救急蘇生法の指針 : 市民用 改訂4版 2010 (日本救急医療財団) |
WA 292 Sh |
| ●救急蘇生法の指針 2010 : 医療従事者用 改訂4版 (日本版救急蘇生ガイドライン策定小委員会,
日本救急医療財団心肺蘇生法委員会) |
WB 105 Sn |
| ●外傷病院前救護ガイドライン JPTEC(Japan Prehospital Trauma Evaluation and Care)協議会 2005 |
WO 700 Gu |
| ●外傷初期診療ガイドライン : JATEC 改訂第3版 2008 (付 DVD-ROM) (日本外傷学会外傷初期診療ガイドライン改訂第3版編集委員会) |
WO 700 Gu |
| ●熱傷診療ガイドライン 2009 (日本熱傷学会) |
WO 704 Ng |
| ●熱傷ガイドライン抜粋 2009 (日本熱傷学会) |
|
| リハビリテーション |
| ●リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン 2006 (日本リハビリテーション医学会診療ガイドライン委員会) |
WB 320 Gu |
| その他 |
| ●予防接種ガイドライン 2008年3月改訂版 (予防接種リサーチセンター) |
|
| ●Minds診療ガイドライン作成の手引き 2007 |
WB 102 Gu |
| ●抗疲労臨床評価ガイドライン:病的疲労を伴わない健常者を対象とする肉体疲労に対する特定保健用食品の臨床評価ガイドライン (日本疲労学会) 医学のあゆみ228(6)743-746,2009 |
○ |
| ●失神の診断・治療ガイドライン [ダイジェスト版] 2007 |
|
| ●同種末梢血幹細胞移植のための健常人ドナーからの末梢血幹細胞動員・採取に関するガイドライン 改訂第4版 2010 (日本造血細胞移植学会/日本輸血学会) |
|
| ●「輸血療法の実施に関する指針」(改定版) 2005改訂 (厚生労働省) |
|
| ●血液製剤等に係る遡及調査ガイドライン(改定版)2005 2008.12一部改訂 |
|
| ●貯血式自己血輸血実施基準 (2008) (日本自己血輸血学会) |
|
| ●宗教的輸血拒否に関するガイドライン 2008 (宗教的輸血拒否に関する合同委員会) |
|
| ●静脈経腸栄養ガイドライン : 静脈・経腸栄養を適正に実施するためのガイドライン 2版 2006 |
WB 410 Gu |
| ●ESPEN Guidelines (欧州静脈経腸栄養学会ガイドライン) |
|
| ●標準採血法ガイドライン 第1版 2004 (日本臨床検査標準協議会・標準採血法検討委員会) |
|
| ●Guideline for Disinfection and Sterilization in Healthcare Facilities,
2008 (消毒と滅菌のガイドライン)(CDC) |
|
| TOP <HOME |