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4.5.13
EBM・診療ガイドライン

 
EBM・診療ガイドライン[ 2005年5月〜 2014年1月]        は今月の追加情報です           
     
診療ガイドライン
 データベース(←クリック)

 エビデンスに基づいて改訂、作成が行われた診療ガイドラインを紹介します。
 系統別にリスト化しました。内容は次のものです。国外のものは斜体表示です。
  参考:「最新医学」2004年3月,6月増刊号「エビデンスとガイドライン」

 <1>学会などホームページで公開のもの。(◆は関連学会でのガイドライン) 
 <2>中央図書館での所蔵
    ・図書は分類番号を記載しています。書架の並びと同じです。
      ここに記述している以外の所蔵を探すには、
        所蔵検索(OPAC) で「EBM」「科学的根拠」「ガイドライン」などを書名の一部として検索します。
 
    ・厚生労働省報告書は2階に配架しています。アルファベットの記号順に並んでいます。例)厚生:MO
     ・雑誌の所蔵があるものは○印で表記しています。
 
薬理学

臨床病理

病理
抗癌剤
その他

医学一般
医療機器
終末期医療

臨床医学
救急医学
リハビリテーション
その他

感染症系
インフルエンザ
HIV
その他

代謝系
高脂血症・高尿酸血症
肥満

免疫系
食物アレルギー
その他

整形外科
腰痛
骨粗鬆症
関節リウマチ
椎間板ヘルニア
軟部腫瘍
アキレス腱
頚椎
股関節
その他

呼吸器系
COPD
結核
喘息
肺炎
肺癌
呼吸不全
その他

循環器系
心不全
心筋梗塞
高血圧
動脈硬化
血栓塞栓症
その他

血液系とリンパ系

消化器系
食道

大腸
肝臓
胆嚢
膵臓
その他

泌尿器科
前立腺
尿路結石
尿失禁
慢性腎臓病
腎癌
膀胱
透析
その他

内分泌系
甲状腺
糖尿病
その他

脳神経系

パーキンソン病
痴呆
頭痛
てんかん
脳卒中・脳梗塞
水頭症
その他

精神科

放射線医学
FDG-PET
画像診断
放射線治療
その他

麻酔学

女性診療科・産科
乳癌
子宮体がん・子宮頸がん
卵巣がん
その他

皮膚科
アトピー性皮膚炎
皮膚悪性腫瘍
褥瘡
蕁麻疹
その他

小児科
小児疾患
新生児・乳児
その他

老人科

歯科学
顎関節

耳鼻咽喉科
鼻アレルギー
その他

眼科

看護学

病院・保健医療施設
薬理学 所蔵
制吐薬適正使用ガイドライン 2010年5月 (日本癌治療学会) Minds参照 QV 73 Gu
JAID/JSC 感染症治療ガイドライン 呼吸器感染症  (日本感染症学会・日本化学療法学会) 感染症学会雑誌 88(1) 1-109: 2014
JAID/JSC 感染症治療ガイド 2012  (日本感染症学会) QV 252 Gu
臨床試験実施ガイドライン : 第3相試験を中心として 2008年3月 (日本癌治療学会臨床試験委員会) QV 771 Gu
抗菌薬TDMガイドライン Exective summary 2012 (日本化学療法学会 日本TDM学会)
術後感染予防抗菌薬臨床試験ガイドライン 日本化学療法学会雑誌 55(4) 297-303:2007
小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドライン 2008 (日本外来小児科学会)
抗菌薬投与に関連するアナフィラキシー対策のガイドライン(2004年版) 改訂 日本化学療法学会誌 52(10):584-590, 2004
急性中毒の標準治療(日本中毒学会)
急性中毒標準診療ガイド 2008 (日本中毒学会) QV 600 Nc
非がん性慢性「疼」痛に対するオピオイド鎮痛薬処方ガイドライン 2012 (日本ペインクリニック学会非がん性慢性「疼」痛に対するオピオイド鎮痛薬処方ガイドライン作成ワーキンググループ) QV 89 Gu
CRCテキストブック : 日本臨床薬理学会CRCのための研修ガイドライン準拠 2版 2007 (日本臨床薬理学会) QV 21 Ni
ゲノム薬理学を適用する臨床研究と検査に関するガイドライン 2010 (日本人類遺伝学会 日本臨床検査医学会 日本臨床薬理学会 日本TDM 学会
日本臨床検査標準協議会)
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臨床病理 所蔵
臨床検査のガイドライン JSLM 2009 : 検査値アプローチ・症候・疾患・検査の評価法 (日本臨床検査医学会ガイドライン作成委員会) QY 4 Gu
臨床検査のガイドライン2005/2006 症候編・疾患編・検査編 QY 4-Gu
POCT ガイドライン 第2版 2008.9 (日本臨床検査自動化学会) 日本臨床検査自動化学会会誌 33:Suppl.2,1-123,2008
標準採血法ガイドライン : GP4-A2 approved guideline 2011 (日本臨床検査標準協議会(JCCLS)標準採血法検討委員会) (付CD-ROM) QY 25 Gu
医療における遺伝学的検査・診断に関するガイドライン 2011.2 日本医学会
肝機能検査 : 日本消化器病学会ガイドライン準拠 2007 (虎の門病院肝機能検査研究グループ) QY 147 To
呼吸器細胞診実施ガイドライン 日本臨床細胞学会雑誌46(6)@-IIB,2007
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病理  所蔵
◆日本癌治療学会 ガイドライン がん診療ガイドライン
科学的根拠に基づくがん検診 推進のページ (国立がんセンターがん予防・検診研究センター)
抗癌剤
抗癌剤併用探索的試験ガイドライン (日本癌治療学会) Int J Clin Oncol 9(s) 2004
抗がん剤適正使用のガイドライン (日本癌治療学会) Int J Clin Oncol 9(s2) 2004
抗がん剤適正使用ガイドライン (日本小児がん学会) 小児がん 42:307-384,2005
抗がん剤適正使用ガイドライン (抗がん剤適正使用ガイドライン作成委員会)
抗悪性腫瘍薬の臨床評価方法に関するガイドライン(改訂) (2005年11月)
抗悪性腫瘍薬の非臨床評価に関するガイドラインについて 2010.6 (厚生労働省医薬食品局)
 その他
後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン(改正) 2012 (厚生労働省)
NCCN(National Comprehensive Cancer Network)ガイドライン 日本語版 原発不明がん
原発不明がん診療ガイドライン 2010 (日本臨床腫瘍学会) QZ 202 Gu
がんのリハビリテーションガイドライン 2013 QZ 266 Gu
がん患者の消化器症状の緩和に関するガイドライン 2011年版 (日本緩和医療学会緩和医療ガイドライン作成委員会) Minds参照 QZ 266 Gu
がん患者の呼吸器症状の緩和に関するガイドライン 2011年版 (日本緩和医療学会緩和医療ガイドライン作成委員会) Minds参照 QZ 266 Gu
Evidence‐Based Medicineに則ったがん疼痛治療ガイドライン 2002 (日本緩和医療学会がん疼痛治療ガイドライン作成委員会) QZ 266 Gu
がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2010年版 (日本緩和医療学会) Minds参照 QZ 267 Gu
発熱性好中球減少症とその対策 日本の治療ガイドライン 癌の臨床 51:767-773,2005
多発性骨髄腫の診療指針 第3版(日本骨髄腫学会) WH 540 Ni
多発性骨髄腫に対するサリドマイド適正使用ガイドライン(日本臨床血液学会 平成15・16年度 厚生労働省関係学会医薬品等適正使用推進事業)
フローサイトメトリーによるCD34陽性細胞検出に関するガイドライン 日本臨床検査標準協議会会誌 22(1):18-30,2007
American Cancer Society Guidelines on Nutrition and Physical Activity for cancer prevention: reducing the risk of cancer with healthy food choices and physical activity.(癌予防のための栄養・運動のガイドライン) ACS(America Cancer Society) CA:A Cancer J Clinicians 62(1):30-67,2012
American Society of Clinical Oncology/American Society of Hematology Clinical Practice Guideline Update on the Use of Epoetin and Darbepoetin in Adult Patients With Cancer .(がん患者の化学療法性貧血治療)J Clin Oncol 28(33): 4996-5010,2010
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医学一般   所蔵
◆日本東洋医学会 ガイドライン
◆日本緩和医療学会 ガイドライン
◆日本輸血・細胞治療学会 基準・ガイドライン
医療機器
未承認医療機器を用いた臨床研究実施の手引き(第1版) 2011 (医療技術産業戦略コンソーシアム(METIS)日本医療機器産業連合会)
医療機器管理に関するガイドライン (日本臨床衛生検査技師会 個人情報保護ガイドライン第4集)
医療機器の保守点検に関する計画の策定及び保守点検の適切な実施に関する指針 ver1.02 2007
医療機器開発ガイドライン策定事業 (経済産業省)
「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン 2010 (日本リハビリテーション工学協会)
終末期医療
集中治療領域における終末期患者家族のこころのケア指針 2011(日本集中医療医学会)
終末期医療の決定プロセスに関するガイドライン 2007.5 (厚生労働省)
がん補完代替医療ガイドライン 第1版 2009.2 (日本緩和医療学会)
グランドデザイン2007-国民が安心できる最善の医療を目指して-各論 Q&A  (日本医師会)
終末期医療のガイドライン 2007 「グランドデザイン2007−国民が安心できる最善の医療を目指してー各論2007年8月発行より抜粋」 日本医師会雑誌 136(10),2008
救急医療における終末期医療に関する提言(ガイドライン) 2007 (日本救急医学会)
自殺未遂患者への対応 救急外来(ER)・救急科・救命救急センターのスタッフのための手引き 2009 (厚生労働省)
Evidence-based interventions to improve the palliative care of pain, dyspnea, and depression at the end of life: a clinical practice guideline from the American College of Physicians.Ann Intern Med.15;148(2):141-6,2008 (終末期医療)
その他
臨床医学の教育及び研究における死体解剖のガイドライン (日本外科学会・日本解剖学会) 日本外科学会雑誌113(4):1-5,2012
新医師臨床研修制度における指導ガイドライン 2006 (厚生労働科学研究費補助金医療技術評価総合研究事業)
DNA 鑑定についての指針(2012年) (日本DNA 多型学会DNA 鑑定検討委員会)
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針 2013年2月8日全部改正 (文部科学省 厚生労働省 経済産業省)
臨床研究に関する倫理指針 2008 (厚生労働省)
脳卒中に関する臨床研究・調査のためのガイドライン (ver 1.1) 2006 (日本リハビリテーション医学会)
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第4.1版 2010.2 (厚生労働省)
医療における遺伝学的検査・診断に関するガイドライン (日本医学会) 日本遺伝カウンセリング学会誌 32(1)67-78,2011
染色体・FISH・遺伝子検査の「学会勧告法」 2010  (日本染色体遺伝子検査学会標準化精度管理委員会)
ヒト幹細胞を用いる臨床研究に関する指針 2010.11(厚生労働省)
健康診査の健康項目 Minds参照  
人間ドック成績判定及び事後指導に関するガイドライン作成委員会報告 [2002版改訂] 2008  (日本人間ドック学会)
抗疲労臨床評価ガイドライン 2011 (日本疲労学会)
異状死ガイドライン 1994 (日本法医学会)
「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン) 2010一部改正 (社)日本臓器移植ネットワーク
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臨床医学                         所蔵
救急医学
わが国の新しい救急蘇生ガイドライン(骨子) (日本救急医療財団)
JRC蘇生ガイドライン2010 Mins参照
JRC(日本版)ガイドライン2010(確定版) 神経蘇生(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)
JRC(日本版)ガイドライン2010(確定版) 一次救命処置(BLS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団)
JRC(日本版)ガイドライン2010(確定版) 成人の二次救命処置(ALS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団)
JRC(日本版)ガイドライン2010(確定版) 小児の蘇生(PBLS、PALS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団)
JRC(日本版)ガイドライン2010(確定版) 新生児の蘇生(NCPR) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団)
JRC(日本版)ガイドライン2010(確定版) 急性冠症候群(ACS) (日本蘇生協議会、日本救急医療財団)
JRC(日本版)ガイドライン2010(確定版) 教育と普及のための方策 (日本蘇生協議会、日本救急医療財団)
救急蘇生法の指針 : 市民用 改訂4版 2010 (日本救急医療財団) WA 292 Sh
救急蘇生法の指針 2010 : 医療従事者用 改訂4版 (日本版救急蘇生ガイドライン策定小委員会, 日本救急医療財団心肺蘇生法委員会) WB 105 Sn
イギリス蘇生協議会Immediate life support マニュアル : ヨーロッパ救急蘇生協議会蘇生ガイドライン2010準拠 WG 205 Rc
外傷病院前救護ガイドライン JPTEC(Japan Prehospital Trauma Evaluation and Care)協議会 2005 WO 700 Gu
外傷初期診療ガイドライン : JATEC 改訂第4版 2012 (付 DVD-ROM) (日本外傷学会外傷初期診療ガイドライン改訂第3版編集委員会) WO 700 Gu
熱傷診療ガイドライン 2009 (日本熱傷学会) WO 704 Ng
熱傷ガイドライン抜粋 2009 (日本熱傷学会)
リハビリテーション
リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン 2006 (日本リハビリテーション医学会診療ガイドライン委員会) WB 320 Gu
障害者の体力評価ガイドライン : 脳血管障害・脊髄損傷 2013 (日本リハビリテーション医学会障害者の体力評価ガイドライン策定委員会) WB 320 Ri
作業療法ガイドライン(2012年度版) 日本作業療法士協会
その他
献血血液の研究開発等での使用に関する指針 2012 (厚生労働省医薬食品局長)
予防接種ガイドライン 2008年3月改訂版 (予防接種リサーチセンター)
Minds診療ガイドライン作成の手引き  2007 WB 102 Gu
失神の診断・治療ガイドライン  2012改訂版 (日本循環器学会)
同種末梢血幹細胞移植のための健常人ドナーからの末梢血幹細胞動員・採取に関するガイドライン 改訂第4版 2010 (日本造血細胞移植学会/日本輸血学会)
「輸血療法の実施に関する指針」(改定版) 2005 改訂 (厚生労働省)
血液製剤等に係る遡及調査ガイドライン(改定版)2005 2008.12一部改訂
貯血式自己血輸血実施基準 2011 (日本自己血輸血学会)
回収式自己血輸血実施基準 2012 (日本自己血輸血学会)
宗教的輸血拒否に関するガイドライン 2008 (宗教的輸血拒否に関する合同委員会)
静脈経腸栄養ガイドライン案(第3版) 2013 (日本経腸栄養学会)
静脈経腸栄養ガイドライン : 静脈・経腸栄養を適正に実施するためのガイドライン 3版 2013 (日本静脈経腸栄養学会) WB 410 Gu
ESPEN Guidelines (欧州静脈経腸栄養学会ガイドライン)
理学療法士ガイドライン 1995 (日本理学療法士協会)
理学療法士業務指針 2012一部改訂 (日本理学療法士協会)
Guideline for Disinfection and Sterilization in Healthcare Facilities, 2008 (消毒と滅菌のガイドライン)(CDC)
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感染症系 
感染症の診断・治療ガイドライン 2004 日本医師会 WC 100 Ka
インフルエンザ
日本感染症学会提言2012 インフルエンザ病院内感染対策の考え方について(高齢者施設を含めて) (日本感染症学会)
日本感染症学会提言 抗インフルエンザ薬の使用適応について(改訂版) 2011 (日本感染症学会)
日本感染症学会提言「新規薬剤を含めた抗インフルエンザ薬の使用適応について」 2010 (日本感染症学会)
新型インフルエンザ 診療ガイドライン(第1版) 2009 (日本感染症学会)
新型インフルエンザ対策ガイドライン(フェーズ4以降)2009.2.17 厚生労働省
個人、家族及び地域における新型インフルエンザ対策ガイドライン (厚生労働省)
インフルエンザ脳症ガイドライン 改訂版 (厚生労働省) 小児科臨床 62(11)2483-2528,2009
インフルエンザ施設内感染予防の手引き  2008.11改訂 厚生労働省健康局結核感染症課
HIV
抗HIV治療ガイドライン (2010年3月) (H21年度厚生労働省科学研究費補助金エイズ対策研究事業「HIV感染症の医療体制の整備に関する研究班」)
HIV感染症「治療の手引き」第15版 2011 (HIV感染症治療研究会)
「DHHSガイドライン」2012.3.27改訂点サマリー (HIV感染症治療研究会)
HIV・HCV重複感染時の診療ガイドライン 平成20年度厚生労働省科学研究費補助金エイズ対策研究事業「HIV感染症に合併する各種疾患に関する研究」班
米国HIV感染者における日和見感染症ガイドライン日本語版「成人および青少年HIV感染者における日和見感染症の予防法と治療法に関するガイドライン2009年4月10日版」 米国CDC、NIH、米国感染症学会(IDSA)HIV医学協会(HIVMA)が作成した「Guidelines for Prevention and Treatment of Opportunistic Infections in HIV-infected Adults and Adolescents」2009年4月10日版の日本語版
米国DHHSガイドライン日本語版「成人および青少年HIV-1感染者における抗レトロウイルス薬の使用に関するガイドライン2009年12月1日版」 米国保健福祉省(DHHS)発表「Guidelines for the Use of Antiretroviral Agents in HIV-1-Infected Adults and Adolescents」2009年12月1日版の日本語版
厚生労働科研抗HIV治療ガイドライン 「抗HIV治療ガイドライン 2010年3月」 平成21年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班
Antiretroviral Treatment of Adult HIV Infection. 2010 Recommendations of the International AIDS Society-USA Panel. JAMA ;304(3):321-3,2010
その他
MRSA感染症の治療ガイドライン 2013 (MRSA感染症の治療ガイドライン作成委員会) WC 250 Gu
 抗MRSA薬使用の手引き 改訂 2008 (日本感染症学会・日本化学療法学会)
性感染症 診断・治療ガイドライン 2011 (日本性感染症学会誌 22(1)Suppl) WC 140 Gu
性感染症 診断・治療 ガイドライン2008年度版  (日本性感染症学会)
日本版敗血症診療ガイドラン 2012(日本集中治療医学会 Sepsis Registry委員会)
日本版敗血症ガイドライン (日本集中治療医学会) Minds参照
細菌性髄膜炎の診療ガイドライン 2007 (日本神経治療学会, 日本神経学会, 日本神経感染症学会ほか) WC 245 Gu
深在性真菌症の診断・治療のガイドライン 2007 (深在性真菌症のガイドライン作成委員会) 訂正
肺炎球菌ワクチン再接種に関するガイドライン 2009 (日本感染症学会)
嫌気性菌感染症診断・治療ガイドライン 2007 (日本化学療法学会, 日本嫌気性菌感染症研究会) WC 200 Gu
ヘルペス脳炎 : 診療ガイドラインに基づく診断基準と治療指針 2007 (日本神経感染症学会) WC 542 Ns
単純ヘルペス脳炎診療ガイドライン (日本神経感染症学会)
プリオン病感染予防ガイドライン(2008年版)完全版 (厚生労働省プリオン病及び遅発性ウィルス感染症に関する調査研究班)
プリオン病感染予防ガイドライン(2008年版)要約 (厚生労働省プリオン病及び遅発性ウィルス感染症に関する調査研究班)
亜急性硬化性全脳炎(SSPE)診療ガイドライン(案) (厚生労働省プリオン病及び遅発性ウィルス感染症に関する調査研究班)
進行性多巣性白質脳症 (PML) の診断および治療ガイドライン 2013 (厚生労働省プリオン病及び遅発性ウィルス感染症に関する調査研究班) Minds参照
カテーテル関連尿路感染(CAUTI)の予防のためのCDCガイドライン2009
血管内留置カテーテルに関連する感染予防のCDCガイドライン 2002
Multisociety guideline on reprocessing flexible gastrointestinal endoscopes: 2011 Gastrointestinal Endoscopy 73(6) 1075-1084,2011(軟性消化器内視鏡の再利用のための処理(洗浄・消毒)に関する合同ガイドライン)
GUIDELINE FOR PREVENTION OF CATHETER-ASSOCIATED URINARY TRACT INFECTIONS 2009 (CDC)
ISDA(Infectious Diseases of Society of America) Clinical Practice Guidelines
Surviving Sepsis Campaign: international guidelines for management of severe sepsis and septic shock: 2008 Int Care Med 34(1):17-60,2008 (敗血症)
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