日本医科大学図書館

中央図書館 情報調査係  updated 2014.8.23


 
文献管理ソフトのご利用について  

文献情報の蓄積・管理をすることができ、データベースの検索結果を保存したり、参考文献リストの自動作成に利用することができます。 
契約により、学内者は[EndNote Web ・ RefWorks]の2種類の文献管理ソフトの利用ができます。
Web上でアクセスするため、別途にPCに専用ソフトをインストールを必要はありません。
データは、提供元のサーバー上に保存されます。一度登録をすると、学外からのアクセスも出来ます。また、保存したデータはファイルとして抽出したり、他のソフト間とデータ移行をすることも可能です。

▼ 利用案内   

EndNote basic
(学内専用)    


 EndNote とは?
(製品概要及び他製品との比較 トムソン・ロイター)
【アクセス先】 
EndNote basic

  [モバイル用]



【学外から利用するには...】
利用登録後は、学外からID,パスワードでアクセスができます。
【利用方法】
利用対象者は、日本医科大学のメール(@nms.ac.jp)を持つ方※に限られます。

※ はじめてご利用の際には、学内LANに接されたPCより、ログイン画面で利用登録をしてください。 
登録メールアドレスは@nms.ac.jpに限られます。
  • EndNote basic利用マニュアルPDF19ページ 915KB [図書館作成](2014.8.)
  • EndNote basicクイック・レファレンスカードPDF 2ページ 1.44MB [トムソンロイター社作成](2014.6)

  • EndNote basicサポート [トムソン・ロイター社] 
  • FAQ  [ユサコ社]
製品概要 及び EndNoteデスクトップ版との主な相違点について(ユサコ社)

*学内用はWoK導入機関向けのEndNote basicです。
1年以上学内よりアクセスをしない場合は無償版に自動的に変わります。

EndNote Basic無償版と機関版の比較(ユサコ社)

 RefWorks 
(学内専用)



 RefWorksとは?
  (サンメディア)
【アクセス先】 
RefWorks 

[RefMobile(*アクセス方法)]

学外からのアクセスに機関コードの入力は不要になりました。

【利用方法】
利用対象者は、日本医科大学のメール(@nms.ac.jp)を持つ方※に限られます。

※ はじめてご利用の際には、学内LANに接されたPCより、ログイン画面で利用登録をしてください。 
登録メールアドレスは@nms.ac.jpに限られます。
  • RefWorks2.0 「文献管理ソフトRefWorks ver.2.0利用方法PDF25ページ 1.2MB 2011.11.30) [図書館作成]
  • ユーザーガイド [サンメディア]  *2.0版をご覧ください。なお、利用登録時にグループコードは不要になりました。


【利用上の注意】
 (上記双方のソフトについて)
<利用登録について>
 メールアドレスは、NMSメール(@nms.ac.jp)限定です。
 登録は学内LANに接続するPCで行います。

※ すでに他のメールで登録済みの方は、NMSメールに登録情報を変更してください。
NMSメールを持っていない方は、
ICT推進センター へ申請し、取得するようにされてください。
変更されない場合には、利用を停止させていただきます。

<アクセスについて>
学内LANからの最後のアクセスから1年が有効期間です。
利用登録後は、学外からもアクセスができますが、1年以内に再度学内LANからのアクセスが必要になります。
なお、もし期限が切れてしまった場合には、再度学内LANからアクセスをしてください。

なお、退職等、NMSメールの利用資格がなくなった場合には、ご利用できなくなります。その際には、あらかじめデータを取り出し、ファイルの保存や他文献管理ソフトへの移行等をお願い致します。